都立高校に強い大田区の学習塾
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中学生の学習

LEARNING

自分に合った最適な学習法を身につけ、
「やる気」になれる取り組み方を徹底します。

「自分で勉強できる」を目標に、学習に対する取り組み方を徹底します。 地域の学校に密着した指導のもと、クラス・グループ・個別・試験対策個別の4つの指導形態で生徒のニーズに合わせた最適なプランをご提案致します。

選べる学習方法でワンランクアップ

  • クラス指導

    チームワークで「やる気」になる。

  • グループ指導

    少数精鋭で「やる気」になる。

  • 個別指導

    自分のペースで「やる気」になる。

  • 試験対策個別

    短期集中で「やる気」になる。

主要教科のポイント

・中学1年生

  • 数学

    「方程式」の基礎・応用を身につけることが最大のポイントです。 中1で学習する「方程式」がその後の「関数(グラフ)」「図形」に発展します。 さらに中2の「連立方程式」、中3「二次方程式」など中学数学の全ての基礎となることを意識・徹底させることが明るい数学生活を保証します。

  • 英語

    現在各中学校の英語教育で最大の問題は「英文法指導不足」の一言に尽きます。 中1の時にしっかり基礎英文法を教えてもらわなかった、勉強する暇がなかった生徒が学校の定期テスト、 また将来の高校受験・大学受験で大きな後れをとっているのが現実です。 その場しのぎの「英会話」に負けず、英語の「読み・書き」を体系的に身につけることが全てのスタートです。

開講コース

  • クラス

    周りを意識しながら常に自分を磨いていく

    クラス
  • 個別

    自分だけのカリキュラムで勉強したい

    個別
  • 対策個別

    部活で忙しくて時間がない

    対策個別

主要教科のポイント

・中学2年生

  • 数学

    中2のポイントは「連立方程式」です。特にこの計算力が中2数学の全てを握っています。 また、2学期以降の「一次関数」「合同の証明」「確率」は高校入試で必ず出題される分野であり、多くの生徒が自信を無くしやすい難解な分野です。 当塾では各中学校の進度を考慮しながら、各講習会と連動して、中学校より一歩先の「勉強貯金(予習)作り」をしていきます。

  • 英語

    数学と同様に高校受験という観点からは重要事項が目白押しです。 特に不定詞・助動詞・比較は中1英語とは段違いに難しく感じます。 当塾では各中学校の進度よりも一歩リードしたペースで「勉強貯金(予習)作り」を目指します。 この中2英語を頑張って乗り切った生徒は、毎年冬の英検で4級・3級に合格しています。

開講コース

  • グループ

    自分で勉強できるようにしたい

    グループ
  • 個別

    自分だけのカリキュラムで勉強したい

    個別
  • 対策個別

    部活で忙しくて時間がない

    対策個別

主要教科のポイント

・中学3年生

  • 数学

    3月~春期講習~4月にかけて「展開・因数分解」「平方根」を徹底して演習します。この2ヶ月で1学期の内容をほとんど終わらし、強烈なスタートダッシュをかけます。 夏期講習前の7月には中3数学のキーポイントである「二次方程式」をマスターします。これに続いて夏期講習で受験必出の「二次関数」を扱います。この8月末時点で2学期の内容をほぼカバーしています。 10~12月にかけては「相似」と最後の山場「三平方」を仕上げ、冬期講習前には受験数学範囲を終了予定です。冬期講習・入試直前対策では私立・都立過去問をできる限り多くこなし、本番へ自信を持って突入します。 この他にも夏期講習・冬期講習では中1~2分野の総復習、6月~1月のVもぎ・Wもぎなど、適宜弱点補強の機会を設けています。

  • 英語

    3月から夏期講習前までに「中2の復習」「文型」「受動態」 「現在完了」「不定詞・動名詞」を駆け足で終わらせます。 夏期講習直前の7月から夏期講習にかけては、中3英語のキーポイントとなる「関係代名詞」「分詞」をマスターします。そして残りの文法事項を11月末を目標に終了させ、12月からは長文読解に専念していきます。 受験英語の力の差は「文法力」すなわち「語彙力」によって決まります。この文法力を活かして初めて難解な長文問題を論理的に、つまり勘に頼らないで解く方法が身に付くのです。 田進ゼミでは3月の開講時から入試で必要な単語や熟語をマスターしてもらいます。この地道な努力が12月以降の長文読解で飛躍的な成果を上げることになります。 従って、宿題で分からない単語は必ず辞書を引いて調べることが大前提です。 英検については随時「英検対策講座」を開催しますが、このカリキュラムを一生懸命頑張れば10月には英検3級、さらには準2級にも合格できますし、現に合格しています。 私立入試には英検3級以上が有効ですので、是非チャレンジしましょう。

  • 国語

    「小さい頃の読書量で国語力って決まるんでしょ?いまさらねぇ…。」 「僕は特に中学校の授業でも困ったことがないから特にいいや…。」 「本当は文章を読まなくても、問題解ける方法があるんでしょ? 教えて下さいよ!」 毎年受験間際になってこのように勘違いしている中3生が大勢いて、本当に困ります。

    確かに巷では読解力というものが「子供時代にいかにたくさんの本を読んだかによって養われる」という考えの人が多いですが、そのような考え方には疑問が残ります。 なぜなら、読解力を身につけるのに、年齢・センスは関係ありません。しっかりした読み方(論理)さえ分かれば、誰にでもきちんとした正解を導くことは可能なのです。国語はセンスで解くものではありません。 「ひらめき」など必要ないのです。答えはいつも君たちの目の前にあります。目の前の文章の中に必ず答えがあるのです。 君たちはその文章を、自分で努力して身に付けた「言葉の知識」という武器を使って、論理に沿って読み(文章をつなぐことと分けること)、それによって導き出されたものを答えとすればよいのです。 むやみやたらに多くの問題に手を着けても読解力は身に付きません。

    また、一人で家でダラダラと問題集を終わらせたところで、結果は同じです。 それよりもこの教室で先生と厳選された入試問題をじっくり解くほうが、必ず君たちの「読解力」が向上します。その方法を身につけてもらうのがこの「中3受験国語クラス」です。 「センス」で解く人は「センス」で落ちます。「論理」で解く人は「論理」で合格します。 ※このクラスは選択講座です。

  • 理科・社会

    絶対評価導入、学習指導要領改訂、受験システムの多様化など、最近の都立入試は毎年なかなか納得のいかない混乱の内に終わる傾向にあります。 特に絶対評価による内申点の信頼性が崩壊した結果、 都立入試が推薦・一般の区別なく「本番一発勝負」が強まったことは間違いありません。 この混乱は今年度の入試状況にも引き続き影響します。

    このような厳しい状況の中、 「理社科は2学期からで間に合うや…。」なんて甘いことを考えてはいませんか? 上述のように「実力一発勝負」の傾向が明確になった今こそ、理社科で本番の点数を落とすなんてもったいないことができなくなってきているんです! 都立入試においても主要3教科(英数国)のレベルは下がるどころか上がっています(特に記述式が増えています!)。 なぜなら中学校の授業数減少が著しいので、みんな難しく感じてしまうのです。

    さらに中学校の理科・社会の授業では時間的にもレベル的にも受験に間に合いません。 都立入試は5教科の総合得点で合否が決まりますから、英語の100点も社会の100点も同じ「100点は100点」です。理科と社会ならば勉強次第で誰でも本番で80点以上も夢じゃないのです! 「そんなこと言ったって毎日英語と数学で手がいっぱいだし…。」それは仕方がないことです。しかし、だからこそ、週に一日だけ、80分でいいので理科と社会を定期的に勉強してください。 そのための「中3受験理社クラス」なのです。

    週1日と夏期・冬期講習で都立入試レベルを完璧にフォローします。都立に行きたいと思っている人、もう一度言います。「理社をなめると必ず痛い目に遭います」。

    ※このクラスは選択講座です。

開講コース

  • クラス

    周りを意識しながら常に自分を磨いていく

    クラス
  • 個別

    自分だけのカリキュラムで勉強したい

    個別
  • 対策個別

    部活で忙しくて時間がない

    対策個別

授業料一覧表

クラス 授業料 教材費
時間 回数 金額 科目数 金額
中1「英数クラス」(英数セット) 80分 週2回 17,000 英数 17,000
中2「英数クラス」(英数セット) 80分 週2回 17,000 英数 17,000
中3「高校受験英数クラス」(英数セット) 80分 週3回 26,000 英数 22,500
120分 週2回
中3「高校受験国語クラス」
中3「高校受験理科クラス」
中3「高校受験社会クラス」
(英数クラスまたは英数個別受講者用)
80分 週1回 6,500 1科目 5,500
80分 週2回 12,500 2科目 11,000
80分 週3回 15,500 3科目 16,500
個別指導 授業料 教材費
時間 回数 金額 科目数 金額
公立中1
「中学個別」
英・数・国・理・社
80分 週1回 14,000 1科目 11,000
80分 週2回 24,000 2科目 17,000
80分 週3回 34,000 3科目 23,000
公立中2
「中学個別」
英・数・国・理・社
80分 週1回 14,000 1科目 11,000
80分 週2回 24,000 2科目 17,000
80分 週3回 34,000 3科目 23,000
私立中1~3
「中高一貫校個別」
英・数・国・理・社
80分 週1回 18,000 1科目 11,000
80分 週2回 31,000 2科目 17,000
80分 週3回 44,000 3科目 23,500
中3
「高校受験個別」
英・数・国・理・社
80分 週1回 16,000 1科目 12,750
80分 週2回 28,000 2科目 22,500
80分 週3回 40,000 3科目 28,000
80分 週4回 52,000 4科目 33,500
80分 週5回 64,000 5科目 39,000
試験対策個別 授業料 設備維持費
時間 回数 金額 金額
中1〜3
内部生
80分 4回 14,000 0
80分 8回 24,000 0
80分 12回 34,000 0
80分 16回 44,000 0
中1〜3
卒業生
80分 4回 14,000 2,000
80分 8回 24,000 2,000
80分 12回 34,000 2,000
80分 16回 44,000 2,000
中1〜3
外部生
80分 4回 16,000 2,000
80分 8回 28,000 2,000
80分 12回 40,000 2,000
80分 16回 52,000 2,000
  • ※開講コースは各校舎により異なります。